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画廊 その2 私が行ったキエフのお店
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上の画像をクリックすると大きなサイズで見ることができます。
今回は、画廊第二回目ということで、私が右も左もわからず過ごしたキエフ で2日間お世話になった店について紹介します。 やはり観光場所は、自分調べてから行くものですね。
一番上の写真は、コラムにも書いておいた、家庭料理のお店です。 コラムでは、半田屋スタイルのお店と書いてあったと思います。 味もよかったし値段も安いおすすめのお店でした。
問題は、その近くにあったトイレです。
私は身長170cmですが、左の方でおしっこをすると股が裂けそうになったので思わず写真
に撮ってしまいました。
ウクライナ人の男性は、そんなに背が高いのだろうか・・・?
街で見かける限りは、そうでもなかったような気もするのですが、しかし誰もトイレにいなかったからよかったのですが、誰かいたら元大学教授だったミラーマンと誤解されそうです。
二段目の写真は、博物館です。 階全部がいろいろな博物館になっていて、各館ごとに金を取られます。 二段目の真ん中の写真は、マンモスの骨で作った言われる家です。 この写真じゃ、ウクライナか日本の歴史かどうかも分かりませんね。
ここには、蝋人形館も会ったので行きました。 入場にも金を取られ蝋人形の写真も撮るのも金を取られました。 写真を二枚とりましたが、非常に微妙な蝋人形です。アーノルド ・シュワルツェネッガーは、なんとなく分かると思いますが、レオナルド・デカプリオと シャロン・ストーンは、似ていません。 彼女曰く、これで実物と寸分狂わず作っていると言うから不思議です。 二枚目は、レーニン、スターリンともう一人は、誰か忘れました。
四段目の写真は、実はディスコにも行ってまして、満員で入れなかったので写真のみ撮って きました、私はうるさい所は好きじゃないのでちょうどよかったです。 二枚目の写真は、ストリップのあるカジノの看板とピースサインの謎の人物です。 ストリップの女の子に花輪を掛けれて、チップに10ユーロあげてしまいました。